企画展「てがたん」

ー手賀沼フィールドミュージアムへの誘いー

鳥の博物館を望む手賀沼湖畔からの360°の眺望です。

 「てがたん」を楽しむために(道具)      てがたん新聞をつくろう    ●毎回ためになるパンフレット配布   ●ある日の「てがたん」スナップ

 五感(視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚)のいくつかと好奇心さえあれば、自然観察を充分楽しむことができます。
 さらに、いくつかの補助的な道具があれば、楽しみに加え、新たな発見があることでしょう。
 自然観察を補助する道具とその機能をいくつか紹介しましょう。

画像をクリックして下さい。(QuickTime必要です)

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鳥の博物館